なんだこれは

NHKみんなのうたで放映中の奇妙奇天烈な歌にハマっています。

その名も「うんだらか うだすぽん」

タイトルからして謎です。

歌詞も、アニメのイラストも、破天荒で、言葉の響きとリズムが強烈な印象をのこします。

 

カッパの川流れ?のように、上流から下流へと流れていく歌詞です。

カッパ、青鬼、だるま、ライギョがお友達になって、すったもんだしながら楽しく川を流れていきます。

「ぼくのおうちは、刈谷田川の下流だね」

息子は、「刈谷田川」「下流」ということばを覚えました。

もう、あさから晩まで、うんだらか、うだすぽん、が頭の中で鳴り響いています。


樹木の伐採・剪定

松井組の敷地奥にある大イチョウ。

毎年おいしいギンナンを提供してくれる貴重な存在ですが、

これだけのサイズになると落ち葉の管理も大変です。

思い切って枝葉の剪定を行いました。

今回は、手元にある高所作業車を使いまして、それが届く範囲での剪定です。

小雨の降る中、手元足元に気を付けながらの作業です。

できあがりです。

落ち葉の季節になる前に。

ほっと一息つけそうです。


お控えなすって

新型肺炎の影響をかんがみて、、、

わたしは茨城県土浦市が実家でして、実家の両親が新米のできるこの時期に、息子の誕生日祝いを兼ねて、中之島に来る、見附の温泉宿に泊まる、というのがここ数年のイベントでした。

残念ながら、というか大人の判断で、今年はこのgo to 中之島は見送りとなりました。

代わりに、箱いっぱいのおもちゃと野菜とおかしを送ってくれました。

プラレールの新幹線つばさ、特急あさひやま動物園、イガのついた栗、ひらがなでかいたおてがみ。。。

ジジババの思いがつまったおてがみ、息子もひらがなをひとつづつ指さしながら、読んでました。


×

 

夜、一家で買い物からの帰り道。

大型車両の後ろに停まるときに、うっかり車間距離を詰めすぎたかな、、、と思ったら、

路面をみると、レーザーのような明るいライトで、「×」が照射してありました。

車間距離をとってください、という意味のようです。

いい取組みですね。


とげとげ

 

くり

をひろいました。とげとげは痛かったです。

ゆでたら甘くておいしかったです。

秋の味覚バンザイ


稲刈り

コシヒカリの稲刈り。

子供の教育のためにと、近所の農家さんにお願いして、稲刈り風景を見せてもらいました。

コンバインにチョイ乗りさせてもらい、上機嫌な息子。

その後は農舎に移動して、お米の袋詰めのお手伝いをさせて頂きました。

せっせせっせと空袋を運ぶ息子。

どっこらしょと米袋を運ぶ父わたし。

小一時間でパレット1つ分の米袋を積み上げたところでお昼ごはん。

自分が刈り取って、ふくろに詰めた白いご飯、と教えてあげると、おおよろこびしてごはんをほおばっていました。よく日、ヒザ肩コシが筋肉痛のわたし。農家のみなさん、日々おつかれさまです。


ゴーヤチャンプルー

先日、ゴーヤが珍しく見かけたので買ってゴーヤチャンプルーを作ってみました。

作ったのは初めてでしたが、中々好評でした。
子供の時に食べた時は苦いだけで美味しさが分かりませんでしたが、大人になると味が分かるようになるもんだと思いました。


食虫植物展

県立植物園で食虫植物展をやっていたので見て来ました。

ラフレシアは流石に模型でしたが。
ウツボカズラとか生で見たのは初めてで楽しかったです。

 

 

それ以外にもヤシの木やバナナなど熱帯の植物が色々見れて面白かったです。

パピルスとか初めて見ました。

 

 

新潟県はチューリップが全国有数の生産数ということは知っていましたが、ボタンやシャクナゲなど多くの花で全国有数の産地ということを知りました。
明治や大正で新潟で多くの新しい品種が生まれた事を初めて知って、見ていて色々と面白かったです。

自分でも一つ欲しくなってモウセンゴケを買って来ました。


資材置場にて。

山。

機械オンチの私。これぐらい操作できるようになりたいです。


しょうがない話

猛暑。エアコンが故障しました。メーカーさんに来てもらって、電気工事士さんに蓋をあけてみてもらいました。素人の私は、ハラハラドキドキ。後ろでのぞきこむばかりです。

交換する部品があるか、聞いてみますね、ということで、待つこと10分。

部品が無いから、エアコンの交換になります、とのこと。

25年使ったエアコン。

猛暑だけに、もうしょうがない。

おあとがよろしいようで。。。